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設問6

平成20年度

コンピュータサービス技能評価試験

表計算1級 課題2


設問6
<想定要件>?に関し、次の指示に従い、集計しなさい。

対象シート名 ・・・ シート「分析3」

対象範囲 ・・・ A26以降

設定内容
 総売上高が上位2支店である店舗のデータから、
 次の「優良セールス条件?~?」の全てに当てはまるデータを集計

優良セールス条件
 ?:分類1の売上げが60以上である
 ?:分類2の売上げが5000以上である
 ?:分類3の売上げが300以上である

[分析(2)]シートのオートフィルタを解除する
*[データ」→[ ✔ オートフィルタ] クリック
オートフィルタ00
A4セルクリック セル範囲A4:J4選択 ([Ctrl]+[Shift]+[→]押す)
(どこでもいいけど)とりあえず L4:U4にコピー・貼り付けする
Q5
セルに、F列にある「南町」を コピー・貼り付け
Q6
セルに、F列にある「本町」を コピー・貼り付け
R5 と R6
に、>=60
S5 と S6
に、>=5000
T5 と T6
に、>=300 (当然エクセルには半角で入力)  と 入力
条件設定

周りにデータのないセル
 {σ(^_^)の場合 O9セル} クリック
データ]→[フィルタオプションの設定] クリック


指定した範囲 に チェックを入れる
リスト範囲]欄に、セル範囲 A4:J104
(A4セルをクリック [Ctrl]と[Shift]を押しながら「→」そして「↓」で選択)
検索条件範囲]欄に、セル範囲 L4:U6
抽出範囲]欄に、L9セル クリック [OK]クリック

セル範囲 L9:U11をコピー
シート分析3のA27に 値のみ貼り付け
形式を選択して貼り付け] クリック


貼り付け欄  クリックしてチェックを入れる  [OK] クリック
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[ 2009年02月28日 07:53 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

設問5-σ(^_^)なりの答え

設問4のピボットテーブルを使い
データアイテムをドラッグする場所(セル範囲C4:C18)に
 をドラッグする
 の▼をクリック
□平均/分類1 □平均/分類2 □平均/分類3 の☑を外す 


支店名のところをクリック ピボットテーブルのツールバー

ピボットテーブル▼をクリック


並べ替えてトップテンを表示]クリック

自動並べ替えオプション-
○降順 に チェックを入れ
[使用するフィールド]欄を 合計/合計 に して
トップテン自動表示-

オン に チェックを入れる
 [OK]クリック


1位が 南町、2位が 本町 と 確認


シート見出し] の「統合」 右クリック


移動またはコピー] クリック
 

 □コピーを作成する に ✔を 入れる [OK] クリック

統合(2)
シートが出来る
表の中1つのセルをアクティブにして [データ]→[並べ替え] クリック


最優先されるキー:支店名
2番目に優先されるキー:合計 ・・・ 降順  [OK] クリック
(最優先されるキー:合計 ・・・ 降順 でも いいのですがなんとなく)


データ]→[フィルタ]→[オートフィルタ] クリック
 ▼クリック 南町 
合計▼クリック (トップテン)クリック 上位 17 項目 [OK]クリック
合計▼は、行わなくても 目で見て 上位7件コピーしても(した方が早いかも)良い
セル範囲A55:J61をコピー 
シート分析3 クリック 表示 A5セル 右クリック 
形式を選択して貼り付け] クリック


貼り付け欄  クリックしてチェックを入れる  [OK] クリック

セル範囲A4:J11をドラッグ [データ]→[並べ替え
最優先されるキー:曜日

2番目に優先されるキー:合計 ・・・ 降順
  [OK] クリック

同様に 本町も行う
[ 2009年02月27日 09:57 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

設問5

平成20年度

コンピュータサービス技能評価試験

表計算1級 課題2
 

設問5
<想定要件>?に関し、次の指示に従い、集計しなさい。

対象シート名 ・・・ シート「分析3」

対象範囲 ・・・ A4:J11
設定内容
 ・6月1日から6月25日までのデータから、
 総売上高の第1位の支店である店舗の売上高上位7件のデータを集計
 ・並び順を、曜日順(日、月…土)とし、曜日が同じ場合には「合計」の降順とする

対象範囲 ・・・ A14:J21
設定内容
 ・6月1日から6月25日までのデータから、
 総売上高の第2位の支店である店舗の売上高上位7件のデータを集計
 ・並び順を、曜日順(日、月…土)とし、曜日が同じ場合には「合計」の降順とする
[ 2009年02月27日 07:49 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

設問4

平成20年度

コンピュータサービス技能評価試験

表計算1級 課題2


設問4
  <想定要件>?に関し、次の指示に従い、集計しなさい。

対象シート名 ・・・ シート「分析2」
対象範囲 ・・・ B5:E20
設定内容
・支店別に各分類の平均売上個数を集計
・小数点以下第1位を四捨五入し、整数表示とする
・セル範囲E6:E17に、セルD4の「範囲係数」をもとに、次の条件による
「範囲分析」を求めること
条件:「各分類の平均±10%」の場合 結果:「範囲内」と表示
条件:上記条件以外の場合 結果:何も表示しない

「設問3」で作ったピボットテーブルを、利用して
 ?「曜日」を、ドラッグして外に出し 「曜日」のフィールドをなくす
表001

合計のみになる


セルB4(平均 / 分類1) または C4(960) を 右クリック 


フィールドの設定] クリック
[ピボットテーブルフィールド]のダイアログが表示される


集計の方法]欄 (合計を 平均に) 「平均」をクリック
右側の[表示形式]をクリック
セルの書式設定]が表示される


分類]欄を 数値にする 小数点以下の桁数が「0」であることを確認して[OK]クリック
ピボットテーブルフィールド]ダイアログも [OK]クリック

同様に、C5,C6セル(分類2・分類3) も 「平均」に変更

B3セルの▼をクリック ☑合計/合計 の を 外す [OK]クリック

ピボットテーブル内で 右クリック [オプション]クリック
オプション00

□列の総計 に ✔を入れる [OK]

これで、「分類1の平均」・「分類2の平均」・「分類3の平均」が表示された

セル範囲D6:D20をドラッグ、
をクリック 
または [編集]→[コピー]クリックでコピー(右クリックでは出来ない)
シート分析2を開き、セルD6 右クリック [形式を選択して貼り付け] クリック


貼り付け
欄 ○ クリックしてチェックを入れる  [OK] クリック

Il||li _| ̄|○il||li
 
残念ながら 右の[範囲分析]は分かりません


追記(実は3/10)
「範囲分析」について 問題の意味を勘違いしていたようで

*分類別の平均と支店ごとの分類の平均差が
±10% ならば 「範囲内」 
それ以外は何も表示しない


そうならば 単純に IF関数で
駅前・分類1の平均(D1セル)引く分類1の平均(D18セル)が、分類1の平均の10%より大きければ 何も表示しない
または、分類1の平均の-10%より小さければ 何も表示しない

駅前の分類2・分類3が終わったら 数式のコピー貼り付けができるように、固定を付けて

IF(OR((D6-$D$18)>10%*$D$18,(D6-$D$18)<-(10%*$D$18)),"","範囲内")

もっと、いい方法があるかもしれませんが これで 一応 終了
[ 2009年02月26日 07:46 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

ちょっと 訂正

設問2 の、シートを開いて、コピー・貼り付け ですが、
修正箇所の対象範囲
?「 年 月 日 」を 「年」「月」「日」に分ける


おととい(2/23付け記入)の答え方を、もう一度 見直して みたのですが、
≪予め設定されている様式(セル書式が設定済みの部分)は変更しないこと≫
これが、あるので
コピーする前に、「 年 月 日 」を「年」「月」「日」に分けて、置かないとまずいのかなと 思い

「本町.csv」「中町.csv」「駅前.csv」「南町.csv」を、EXCELで開き
A列(年月日)B列(曜日)の間に、2列挿入する
セル範囲A2:A26をドラッグ 
 [データ]  [区切り位置] クリック
区切り位置指定ウィザード-1/3」が表示される
区切り位置
「○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ」
こちらに、チェックが入っている状態 [次へ] クリック
区切り位置指定ウィザード – 2/3 
区切り位置ウィザード2/3

「区切り文字」欄は、□その他に✓を入れ、その右の欄に「/」を入力  [次へ] クリック
区切り位置指定ウィザード – 3/3 
区切り位置3

そのまま [完了] クリック

すると A列・B列・C列は、1905/6/28・1900/1/6・1900/1/1 と 表示される

でも、そのまま、セル範囲A2:I26を コピー
Book 「C1S2PR」 のシート「統合」 A5セルを右クリック


「形式を選択して貼り付け」
 クリック
 

 
  に チェックを入れ [OK] クリック

これを、「本町.csv」「中町.csv」「駅前.csv」「南町.csv」 4ファイル分 行い 『並べ替え』
表の中のセル 一カ所をアクティブにしておいて、[データ]→[並べ替え] クリック
並べ替え]ダイアログが、表示される


最優先されるキーは、「月」にし、昇順
2番目に優先されるキーは、「日」 昇順
3番目に優先されるキーは、「支店コード」 昇順


[ 2009年02月25日 07:58 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

表計算1級 課題2  設問3

設問3 
<想定要件>?に関し、次の指示に従い、集計しなさい。
*対象シート名 ・・・ シート「分析1」
*対象範囲 ・・・ A4:J20
*設定内容 ・・・  曜日別に各支店の商品売上個数を分類ごとに集計 

「e_e]゚エートォ


はじめは、集計かな? って思い ちょっとやってみたけど 

これは違う もっと一度に できるはずだ

で、あまりやったことのない ピボットテーブル
[データ]  [ピボットテーブルとピボットグラフレポート]
 クリック



ピボットテーブル/ピボットグラフウィザード – 1/3 が 表示される  [次へ]
ピボットテーブル2

ピボットテーブル/ピボットグラフウィザード – 2/3
 が 表示される


「使用するデータの範囲を指定してください。」の欄に
シート「統合」のセル範囲 A4:J104 を 指定 [次へ] クリック

ピボットテーブル/ピボットグラフウィザード – 3/3 が 表示される
ピボットテーブル5

○新規ワークシート に チェックを入れて [完了] クリック 

(「指定した以外のシート及び空白セルは、自由に使用してもよいが、予め設定されている様式(セル書式が設定済みの部分)は変更しないこと」とあるので いいと思う)


ピボットテーブル6  ピボットテーブル7

「ここに列のフィールドをドラッグします」の場所に、「曜日」 を ドラッグ
「ここに行のフィールドをドラッグします」の場所に、「支店名」をドラッグ

「ここにデータアイテムをドラッグします」の場所に、
分類1」「分類2」「分類3」「合計」をドラッグ

表が完成する
 
一応 行/列データの並び順を 「分析1」シートと比較して確認
データの部分のみ
範囲選択(ドラッグ)  コピー
(または、[編集]→[コピー] 右クリックコピーはできないかも)

「分析1」シートに [形式を選択して貼り付け] [貼り付け]欄の○値にチェック [OK] クリック
(書式設定が 崩れないように 値のみ貼り付け
[ 2009年02月24日 21:17 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

コンピュータサービス技能評価試験 表計算1級 課題2

【課題2】 データの集計・管理
フロッピーディスク内の C1S2PR を 開き、
次に示す<想定要件>及び<各シートの概要>をもとに、
以下の設問に従って各シートを完成させなさい。
なお、<各シートの概要>で指定した以外のシート及び空白セルは、
自由に使用してもよいが、
予め設定されている様式(セル書式が設定済みの部分)は変更しないこと。

<想定要件>
JAVADAマートでは、商品の売上げ状況を確認するため、
4つの支店(本町・中町・南町・駅前)のデータを集めた。
この結果をもとに、次の資料を作成することとしたい。
なお、読み込むデータの分類1から分類3の数値は、売上げ商品個数を表している。

?曜日別に各分類の売上個数が一覧できる表
?支店別に各分類の平均売上個数が比較できる表
?売上げの良い支店データから、「曜日」による売上状況を分析する表
?売上げの良い支店データから、「優良セールス条件」を分析する表

<各シートの概要>

・シートは、「統合」「分析1」「分析2」「分析3」の4種類である。
・シート「統合」は、4つの支店のデータを統合するシートで、分析の基となるシートである。
・シート「分析1」には、「曜日別売上一覧」の表があり、
 曜日別に各支店の商品売上個数を集計するための様式である。
・シート「分析2」には、「平均売上個数による特異分析」の表があり、
 支店別に各分類の平均売上個数を集計するための様式である。
・シート「分析3」には、「売上トップ2 支店の特異日分析」
 「売上トップ2 支店の優良売上状況」の表があり、
 売上げの良い上位2 支店における上位7 件のデータ
 及び優良セールス条件を満たすデータを集計するための様式である。

設問1 
シート「統合」のセルA1に受験番号を、セルA2 に受験者氏名を入力しなさい。
ただし、受験番号については、ハイフン「-」を入れて全角で、
受験者氏名については、全角ひらがなで、姓と名とを続けて入力しなさい。
設問2 
提供データの該当ファイルを開き、
その中からシート「統合」の該当する箇所にデータを貼り付け、
次の指示に従い、表を完成させなさい。

*貼り付ける提供データのファイル名 
 本町.csv 
 中町.csv 
 駅前.csv 
 南町.csv 

*修正箇所の対象範囲 
 A5:C104「年」「月」「日」 ・・・ 「年月日」 を 「年」、「月」、「日」にわけて表示
 J5:J104「合計」 ・・・ 売上げ商品個数の合計を求める
*表全体 
  データの並び順を日付の昇順とし、日付が同じ場合には支店コードを昇順とする

設問1 は、シート「統合」に間違えずに、入力しなければ その時点で失格だそうなので、
シート名
 それから 場所(セル)、
そして、全角 ひらがな 「-」ハイフン 空白・続ける に 注意して入力

設問2
 は、シートを開いて、コピー・貼り付け ですが、

シートを開く
ファイルを開く

ファイルの種類]欄を すべてのファイル に する
(練習では普通にしていても 本番で試験になると 忘れる方がいます)

修正箇所の対象範囲
?「 年 月 日 」を 「年」「月」「日」に分ける
 正確な答えは知りませんが、自分なりのやり方は、
 cvsファイル の「年月日」の列を、コピーして、
 「C1S2PR」ファイルの「年」の列に貼り付ける 
 貼り付けた位置が選択されたままの状態で
 [データ]→[区切り位置] クリック 「区切り位置指定ウィザード-1/3」が表示される
区切り位置
「○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ」
こちらに、チェックが入っている状態 [次へ] クリック
区切り位置指定ウィザード – 2/3 
「区切り文字」欄は、□その他に✓を入れ、その右の欄に「/」を入力  [次へ] クリック
区切り位置指定ウィザード – 3/3 
区切り位置3
「列のデータ形式」欄を、○文字列にチェックを入れる  [完了]

J5:J104「合計」は、J5セルをアクティブにし Σ(SUM)クリック =SUM(G5:I5)になる
オートフィル
 (J5セルの右下でマウスの形が「」になった状態で、Wクリック)

表全体 に 関しては、並べ替え
表の中のセル 一カ所をアクティブにしておいて、[データ]→[並べ替え] クリック
並べ替え]ダイアログが、表示される


最優先されるキーは、「月」にし、昇順
2番目に優先されるキーは、「日」 昇順
3番目に優先されるキーは、「支店コード」 昇順
[ 2009年02月23日 18:18 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問6・設問7

設問6 次の指示に従い、ワークシートの設定を行いなさい

シート「申込フォーム」のワークシートの枠線 ・・・ 非表示
シート「リスト一覧」 ・・・ 非表示
メニューバーの[ツール][オプション]
[表示]
タブを選択し『枠線』のチェックをはずす


メニューバーの[書式][シート]  表示しない

設問7
 フロッピーディスク内のフォルダ「解答」に、「課題1PR」のファイル名で保存しなさい。

今は、フロッピーディスクだけとは限らないけれど
その試験場で決められたものに、フォルダ「解答」、「課題1PR」のファイル名 
落ち着いていればなんてことないのですが、
あまりに実力があって余裕な方ほど 
変な場所に保存したり、
英数が半角だったり、
上書きを忘れたりします。
[ 2009年02月22日 11:29 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問5 (2)

課題1 設問5 (2)
(2) 次に示す設定内容に従い、マクロを作成すること。
ただし、マクロで実行される内容については、
次表の「手順?→?→?」に示す動作となること
※マクロ設定
*マクロ名   お申込確認
*マクロの登録
 ・図形「リボン」の作成
 ・設定箇所:概ねセル範囲 C40:D41
 ・テキスト名「お申込確認」
 ・テキスト名の設置:縦・横位置ともに中央揃え
※マクロ内容
 手順? 印刷範囲をセル範囲B3:J42に設定する
 手順? セルA1をアクティブセルにする
 手順? 印刷プレビューを実行する

残念ながら 「マクロ」はよく把握していない 解答とは、違うかもしれない
でも、σ(^_^) なりの 答え


?.マクロを記録する前には、記録する手順(内容)を確認
?.ツールバーの「ツール」 → 「マクロ」 新しいマクロの記録  クリック
?.《マクロの記録》ダイアログが表示される
 マクロ名 「お申込確認」と入力 [OK]クリック ・・・この時点から記録が開始される
 B3:J42 セル範囲をドラッグして、「ファイル」 → 「印刷範囲」 印刷範囲の設定 クリック
Print_Area と 数式バーの左側に表示される
?.A1セルをクリック
?.印刷プレビューを表示
?.マクロ終了のダイアログが 表示されていたら、その中の■終了をクリック 
 
?.[図形描画]のツールバー [オートシェイプ]→[星とリボン]

上リボン(指定がないので 下リボンでもOK)クリック
C40:D41セル範囲にドラッグ

右クリック [テキストの追加] → 「お申込確認」と入力
リボン右クリック

マウスの形が、十字矢印になる場所で右クリック
右クリック  オートシェイプの書式設定

[オートシェイプの書式設定] 配置タブ 文字の配置 横位置・縦位置 を 中央揃え [OK]
もう一度
 マウスの形が、十字矢印になる場所で右クリック
[マクロの登録]を クリック
マクロの登録2

「お申込確認」を選択して、[OK]ボタンをクリック
[ 2009年02月21日 11:27 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問5 (1)

設問5 次に示す設定内容に従い、「領域D」を完成させなさい

(1) 表示に関し、次に示すとおりに設定すること
I40 「基本金額」「アレンジメント金額」「オプション金額」「送料」「手数料」「メッセージ金額」の合計に、税金を加算した「合計金額」を表示すること
   税金は「5%」とし、合計金額の50円未満の端数は切り捨てることとする

「基本金額」 ・・・ I9
「アレンジメント金額」 ・・・ I11
「オプション金額」 ・・・ I16
「送料」 ・・・ I22
「手数料」 ・・・ I28
「メッセージ金額」 ・・・ I37
合計 = 「SUM関数」 そして 「5%」を加算 = (1+0.05)を掛ける
問題は、「50円未満の端数は切り捨て」 = 「FLOOR関数」 で、結果
【=FLOOR(SUM(I9,I11,I19,I22,I28,I37)*1.05,50)】

[ 2009年02月20日 11:25 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問4 (3)

課題1 設問4 (3)

(3)条件付き書式に関し、次に示すとおりに設定すること
C31:E37 「メーッセージ」に何か文字が入力された場合には、範囲がピンク色系で塗りつぶされるように設定すること

C31:E37(結合している)に、条件書式を設定する
ツールバー「書式」→「条件付き書式」 
「セルの値が」▼で、「数式が」にし、
「何か文字が入力されたら」は、『文字数が「0」より大きければ』なので、「I35>0」


 
(4)画像の貼り付けに関し、次に示すとおりに設定すること
 貼付画像 提供データ「hana.jpg」 コレ 
 画像の貼付先 概ねセル範囲 G31:G35

 普通に画像の貼り付けなので省略

[ 2009年02月19日 11:24 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問4 (2)

課題1 設問4 (2)

(2)入力規則に関し、次のとおりに設定すること
対象範囲
:C31:E37
仕 様
 :100文字まで入力できるようにし、それ以上の文字が入力された場合には、以下のメッセージが表示されるようにすること
エラーメッセージ

スタイル
:停止
タイトル
:入力エラー
エラーメッセージ
:100文字を超えています
C31セルをクリック(C31:E37)
[データ]→[入力規則]
[設定]タブ  [入力値の種類]を「文字列(長さ指定)」を選択
[データ]欄は「次の値以下」を選択
[最大値」欄は「100文字まで・・・」とあるので、「100」と入力に設定
[エラーメッセージ]タブ  
[スタイル]欄は、「停止」を選択
[タイトル]欄に、「入力エラー」と入力
[エラーメッセージ]欄に
「100文字を超えています」と入力
入力規則
[ 2009年02月18日 11:23 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問4 (1)

設問4 次に示す設定内容に従い、「領域C」を完成させなさい
(1)表示に関し、次に示すとおりに設定すること
I35 「メッセージ」に入力された文字数を表示すること
I37 「メッセージ」に入力された文字数分の「メッセージ金額」を表示すること
「メッセージ」に何も表示されていない場合には、「0」を表示すること
?これは「文字数」なので単純に、「LEN関数」
【=LEN(C31)】

?「メッセージに何も表示されていない」時は、「I35」は「0」
 メッセージの金額は、シート「リスト一覧」のメッセージ金額の表E12:H15(文字数:名前の定義設定済み)を参照して、「VLOOKUP関数」
【=IF(I35=0,0,VLOOKUP(I35,文字数,4,1))】

[ 2009年02月17日 11:21 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

1級 課題1 設問3(2)

平成20年度  コンピュータサービス技能評価試験
(表計算部門) 1級 試験問題(模擬)
課題1 設問3

(2) 表示に関し、次に示すとおりに設定すること
D19
「受付日」に本日の日付を表示すること
L19:L28
「お届期間」としてお届開始日から10日間の日付を表示すること
 「お届先」が選択されていない場合は、何も表示しないこと
  L19の「お届開始日」は、「お届先」によって異なるので注意すること
I22 選択した「お届先」の送料を表示すること
 「お届先」が選択されていない場合には、「0」を表示すること
I28
選択した「お支払方法」の手数料を表示すること
 「お支払方法」が「銀行振込」又は「郵便振替」の場合のみ250円引きとし、それ以外の場合には、「0」を表示すること

? これは、普通に 「TODAY関数」

? まず、L19セルは、
「IF関数」
で G19セルではなく、M9セルが空欄なら、空欄
偽の場合、「受付日」 D19セル 足す 

「お届先」によって送料が変わる 
「リスト一覧」シートのE4:I8のリスト(「お届先」名前定義設定あり)
「お届先」も変わる ・・・ M9セルに「1~5」で表示されるので
「INDEX関数」
で、【INDEX(お届先,M9,4)】
【=IF(M9="","",D19+INDEX(お届先,M9,4))】

下のL20:L28は、一つ上が空欄なら空欄、偽の場合、上のセル足す「1」でオートフィル
【=IF(L19="","",L19+1)】

? こちらも同様で、空欄なら「0」で、送料なので列が、「2」になるだけ
【=IF(M9=“”,0,INDEX(お届先,M9,2))】

? これは、単純に 「銀行振込」又は「郵便振替」ならば、「-250」 偽ならば 「0」
【=IF(OR(M12=3,M12=4),-250,0)】
[ 2009年02月16日 11:20 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門) 1級 課題1 設問3(1) 

コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門) 1級
課題1


設問3 次に示す設定内容に従い、「領域B」を完成させなさい
(1)入力フォームに関し、次に示すとおりに設定すること
G19 お届先 コンボボックス 「北海道」「本州」「四国」「九州」「沖縄」が選択できるようにする
D21:D22 お届日 リストボックス セル範囲L19:L28に設定した「お届期間」が選択できるようにする
選択の種類は「単一選択」とする
D25:I26 手数料 オプションボタン 各ボタンのテキストは「現金」「クレジットカード」「銀行振込」「郵便振替」とする
周りをグループボックスで囲む(グループボックスのテキストは「お支払方法」)

?

 コンボボックス をクリック マウスが「+」の形になるので G19セルにドラッグ 
その上で右クリック [コントロールの書式設定]
「コントロール」タブ
[入力範囲]は リスト一覧シートのE4:E8
[リンクするセル]が 右側の「お届先」の右セルM9  [OK]
? リストボックス をクリック マウスが「+」の形になるので 
D21:D22セル範囲にドラッグ
その上で右クリック [コントロールの書式設定]
「コントロール」タブ
[入力範囲]は リスト一覧シートのL19:L28
[リンクするセル]が 右側の「お届日」の右セルM10  [OK]
? オプションボタン をクリック マウスが「+」の形になるので 
D25:I26セル範囲内にドラッグ(x4回)
テキストをそれぞれ「現金」「クレジットカード」「銀行振込」「郵便振替」とする
 グループボックス をクリック マウスが「+」の形になるので 
D25:I26セル範囲オプションボタン4個を囲むようにドラッグ
テキストを、「お支払方法」にする
オプションボタンの上で右クリック [コントロールの書式設定]
「コントロール」タブ
[リンクするセル]が 右側の「お支払方法」の右セルM12  [OK]
※グループボックスで囲んであるので、1つ設定するとすべて設定される
[ 2009年02月15日 11:17 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度 コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門) 1級 課題1 設問2 (2)

課題1 設問2 (2)

(2)表示に関し、次に示すとおりに設定すること
I 9:購入するバラの本数分の金額を表示すること
I11:選択したアレンジメント種類の金額を表示すること
   「アレンジメント」が選択されていない場合には、「0」を表示すること
I16:選択した「オプション」の金額を表示すること
   オプションは複数選択することができること
I 9は ごく普通に =D7*G7
I11は、選択されていなければで、「IF関数」を使い
   金額は、選択されると「1・2・3」なので 「INDEX関数」
 =IF(M3="",0,INDEX(アレンジ,M3,2)) 
I16は、選択されると「TRUE」されていないと「FALSE」なので
「IF関数」でやってもいいけど
基本「TRUE」=1,「FALSE」=0なので、
 =M5*リスト一覧!C12+M6*リスト一覧!C13+M7*リスト一覧!C14 

(リスト一覧!C12)=1,000 (リスト一覧!C12)=2,000 (リスト一覧!C13)=3,000 
と しても いいのでしょうが、その数字の出所なので一応
[ 2009年02月14日 07:13 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度コンピュータサービス技能評価試験(表計算部門) 課題1 設問2

設問2次に示す設定内容に従い、「領域A」を完成させなさい
(1)入力フォームに関し、次に示すとおりに設定すること
D11:アレンジメント:コンボボックス
「花束」「寄せ鉢」「ちぎり花」が選択できるようにする。

  D13:D16:オプション:チェックボックス
各ボタンのテキストは「ぬいぐるみ」「ワイン」「ケーキ」とする

[表示]→[ツールバー] [フォーム] フォームツールバーを表示

 コンボボックス をクリック マウスが「+」の形になるので D11セルにドラッグ 
その上で右クリック [コントロールの書式設定]
「コントロール」タブ
[入力範囲]は リスト一覧シートのB4:C6
[リンクするセル]が 右側の「アレンジメント」の右セルM3

 チェックボックスをクリック マウスが「+」の形になるので D13~D16セルにそれぞれ3回づつドラッグ 
その上で右クリック [コントロールの書式設定]
「コントロール」タブ
[リンクするセル]が 右側のそれぞれ「ぬいぐるみ」の右セルM5
「ワイン」 の 右セル M6
「ケーキ」 の 右セル M7

Excel2007 で やってみようとしたら ヾ(;´▽`A``アセアセ ハッ(@_@)ウソデスゥゥ
「フォーム」が なっ無い
エッ?(?_?)エッ? ε=ε=ε=ε=ε=┏( @_@)┛
(^_^)3 フムフム。

[開発]タブの

[コントロール]グループの

「挿入」にある


「e_e]゚エートォ [開発]タブ自体が 表示されていない

[Excelのオプション][基本設定][Excelの使用に関する基本オプション

□[開発]タブをリボンに表示する に 「✓」を入れる  [OK] クリック
 ▼クリック
 
[ 2009年02月13日 07:13 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

エクセル1級 課題1 設問1

 平成20年度 

コンピュータサービス技能評価試験

(表計算部門)

1級 試験問題(模擬)
 

【課題1】 検索フォームの完成
フロッピーディスク内の ファイル C1S1PR を 開き、
次に示す<想定要件>及び<各シートの概要>をもとに、
以下の設問に従って検索フォームを完成させなさい。
なお、フォームの設定に当たっては、次の事項に留意すること。
・とくに指定のないものは、既定値のままとすること。
・詳細設定に当たり、必要な場合には、セル範囲L3:M12 を使用すること。
<想定要件>
『JAVADAバラ園』では、
Web から希望するプレゼント用花束の見積りが作成できるシステム構築をすることにした。
そこで、利用者がオプション等を含む希望内容を入力することで、
金額の合計が確認できるようにフォームを作成したい。
<各シートの概要>

・シートは、「申込フォーム」「リスト一覧」の2 種類である。
・シート「申込フォーム」は、設定要件等をもとに、合計金額を算出するためのものである。
また、一部には名前が定義されている。
・シート「リスト一覧」は、シート「申込フォーム」における選択内容等で使用するリストの一覧であり、各リストには名前が定義されている。

設問1
 シート「申込フォーム」のセルA1に受験番号を、セルA2に受験氏名を入力しなさい。
ただし、受験番号については、ハイフン「-」を入れて全角で、
受験氏名については、全角ひらがなで、姓と名を続けて入力しなさい。

問題データ C1S1PR.xls
 ココ 
[ 2009年02月12日 07:09 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

表計算 1級 筆記試験 解答

1.D
2.B
3.A
4.B
5.A
6.A
7.A
8.D
9.C
10.C
11.B
12.B
13.B
14.B
15.B
16.A
17.D
18.D
19.D
20.B
[ 2009年02月12日 05:54 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

表計算部門 1級 筆記 問題11-20

コンピュータサービス技能評価試験

表計算部門

1級 筆記

練習問題



11.表計算ソフトなどで、他のソフトで作成したファイルを読み込み、データを変換して利用できるようにする機能は、次のうちどれか?


 A.アドイン
 B.インポート
 C.エクスポート
 D.コンバート

12.Windowsにおいて、アクティブウィンドウを閉じる、または、作業中のプログラムを終了するために用いるキーの組み合わせは、次のうちどれか?


 A.[Alt]キーと[Enter]キー
 B.[Alt]キーと[F4]キー
 C.[Alt]キーと[Tab]キー
 D.[Alt]キーと[Ctrl]キーと[Delete]キー

13.パソコンに接続した周辺機器を、正常に動作させるための管理プログラムは、次のうちどれか?


 A.シェル
 B.デバイスドライバ
 C.パッチファイル
 D.ユーティリティソフトウェア

14.1台のハードディスクが、異なるドライブCとDで構成されている場合、CのドライブにあるファイルをDのドライブにドラッグした結果として正しいものは、次のうちどれか?


 A.ファイルがDのドライブに移動される
 B.ファイルがDのドライブにコピーされる
 C.ファイルがDのドライブのごみ箱に移動される
 D.ファイルがDのドライブに存在しない

15.電子メールソフトにおいて、複数の人に同じ内容のメールを送信する場合、
 直接の宛先ではなく、参考に送信する意味合いで入力する欄は、次のうちどれか?
 ただし、個々のアドレスは秘匿されないものとする


 A.BCC
 B.CC
 C.FROM
 D.TO

16.閲覧済みのWebページを再度閲覧する際、インターネットからダウンロードせずに、ハードディスクに保存されたページデータを読み出すことによって高速に表示させることができる
この機能は、次のうちどれか?


 A.キャッシュ
 B.フィルタリング
 C.ブックマーク
 D.プレビュー

17.データやプログラムの盗み見や改ざん、破壊などを防ぐため、外部ネットワークとの境界を流れるデータを監視し、不正なアクセスを検出して遮断する機能は、次のうちどれか?


 A.SSL
 B.セキュリティーホール
 C.セキュリティーポリシー
 D.ファイアフォール

18.「今すぐにこのメールを10人に送信してください」などという内容で、複数の相手へ転送を煽るようなメールは、次のうちどれか?


 A.ウィルスメール
 B.架空請求メール
 C.スパムメール
 D.チェーンメール

19.Webページ上の著作権に関する次の文において、著作権の侵害にあたらない行為は、次のうちどれか?


 A.自分が購入したアプリケーションソフトをWebページに公開して、自由にダウンロードできるようにした
 B.新聞で報道された記事を原文のまま無断で掲載した
 C.知人のWebにある写真を無断で加工して掲載した
 D.無断で他人のWebページにリンクするようにした

20.照明などの映り込みを少なくし、表示を見やすくして目の疲れを軽減するために、CRTディスプレイの表面に施した反射防止機能は、次のうちどれか?


 A.ノンインターレース
 B.ノングレア
 C.フリッカフリー
 D.ゴースト
[ 2009年02月12日 05:52 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

表計算部門 1級 筆記 問題1-10

コンピュータサービス技能評価試験

表計算部門

1級 筆記

練習問題


1.「0123」を、0(ゼロ)で始まる数値としてセルに入力する方法は、次のうちどれか?


 A.数字の先頭に半角の「 ‘ 」(アポストロフィ)をつける
 B.数字の先頭に半角の「 “ 」(ダブルコーテーション)をつける
 C.セルの書式設定を通貨の表示形式に変更する
 D.セルの書式設定をユーザー独自の表示形式に変更する

2.セルA1に「2007/1/1」、セルA2に「1995/1/1」がそれぞれ入力されている場合、
 セルA3に2つの日付の差(経過年数)を求める関数は、次のうちどれか?


 A.DATEDIF(A1,A2,“y”)
 B.DATEDIF(A2,A1,“y”)
 C.DATEVALUE(A1,A2,“y”)
 D.DATEVALUE(A2,A1,“y”)

3.2つのセルの文字列を比較して、一致しているかどうかを調べ、
その結果をTRUEまたはFALSEで返す関数は、次のうちどれか?


 A.EXACT
 B.FIND
 C.MATCH
 D.TYPE

4.グラフ作成において、離れたセル範囲のデータを指定する際の操作は、次のうちどれか?


 A.[Alt]キーを押したままドラッグする
 B.[Ctrl]キーを押したままドラッグする
 C.[Shift]キーを押したままドラッグする
 D.[Tab]キーを押したままドラッグする

5.ブックの保存において正しいものは、次のうちどれか?


 A.ある表計算ソフトで作成したブックを他の計算ソフトのファイル形式で保存した場合、作成したマクロは無効となる
 B.ある表計算ソフトで作成して保存したブックを、他の表計算ソフトでもすべて開くことができる
 C.保存済みのブックを同一の表計算ソフトでデータを変更し、別の名前を付けて保存した場合、編集前のブックは削除される
 D.保存済みのブックを同一の表計算ソフトでデータを変更し、置換または上書き保存した場合、編集前のブックの内容は維持される

6.記憶容量は650~700MBで、ユーザーがデータを追加して書き込むことができ、いったん書き込んだデータは消去できない記憶メディアは、次のうちどれか?


 A.CD-R
 B.CD-RW
 C.DVD-R
 D.DVD-RW

7.光学式文字読取装置のことで、郵便番号の読み取りにも利用されている入力装置は、次のうちどれか?


 A.OCR
 B.OMR
 C.イメージスキャナ
 D.バーコードリーダー

8.パソコンの周辺装置で、ポインティングデバイスではない装置は、次のうちどれか?


 A.タッチパネル
 B.タブレット
 C.マウス
 D.レーザーポインタ

9.ハードディスクやフロッピーディスクなどの記憶媒体において、同心円状に区切られた記憶単位は、次のうちどれか?


 A.シリング
 B.セクタ
 C.トラック
 D.ブロック

10.パソコンのディスプレイ画面の解像度に用いられる単位で、1インチあたりの点の数で表すものは、次のうちどれか?


 A.bpi
 B.bps
 C.dpi
 D.ppm
[ 2009年02月12日 05:08 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題8

課題8 レポートの作成
「作成」タブ 「レポート」グループ 「レポートウィザード」 クリック

 
≪レポートウィザード≫
問題に「課題7」で作成したクエリを使いとあるので
テーブル/クエリ 「D005」 選択可能なフィールドはすべてなので 「≫」をクリック [次へ]
グループレベルは、今回は必要なしなので [次へ]
[次へ]
印刷形式 =表形式 印刷の方向 =縦
□すべてのフィールドを1ページに収める に チェックがあるのを確認
[次へ]
Access2003 [次へ]
レポート名を指定してください ・・・→ D006
○レポートのデザインを編集するにチェック [完了]

デザインビュー

「垂直ルーラー」をドラックし すべてのラベル・テキストボックスを選択
フォント・フォントサイズを確認 設定

設問2
「レポートヘッダー」の「D006」を[Delete]し 受験番号・受検者氏名を指示通り
半角・全角ひらがな・スペースに気をつけて入力
「タイトル」は、「デザイン」タブ 「コントロール」グループ Aaラベル クリック


レポートヘッダー内に、見本を参考に範囲をドラック
「顧客別貸出本数」と入力 フォント・フォントサイズを確認

設問3
「デザイン」タブ 「コントロール」グループ 「テキストボックス」をクリック
「レポートフッター」に、見本参考に 範囲をドラック 
ラベルに当たる「テキスト11:」の部分に「貸出本数合計」と入力
フォント・フォントサイズ・全角に注意

「非連結」とある「テキストボックス」の部分で右クリック 「プロパティ」表示
コントロールソース欄の を クリック


左欄の関数フォルダをダブルクリック 組み込み関数フォルダをダブルクリック
右欄の中で一度クリック 直接入力にして 「SU」と入力
「Sum」をダブルクリック 
上の欄に、「Sum(≪expr≫)」と表示される
exprの上でクリックし の状態にする
左欄のクエリフォルダをダブルクリック「D005」フォルダをダブルクリック
中の欄で「ビデオ貸出カウント」ダブルクリック
Sum([D005]![ビデオ貸出カウント])となったら [OK]
その下の書式欄で 「〇,〇〇〇本」の設定を
「#,##0本」(もちろん#、##0は半角)と入力 [Enter]すると 「#、##0¥本」となる

※エクセルとは、違うのに つい「””」をつけたくなってしまう
[ 2009年02月11日 11:06 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題7

課題7
「作成」タブ → 「その他」グループ → クエリウィザード クリック


「新しいクエリ」 → 「選択クエリウィザード」 [OK]
《選択クエリウィザード》

「テーブル/クエリ」 テーブル:D001 で
 顧客ID・顧客氏名・電話番号 すべてなので [≫]をクリック
 ところが、貸出本数の合計を 「顧客ID」ごと「カウント」なので
 「顧客ID」はテーブル「D002」のものでないと カウントと出来ない
 「顧客ID」を[<]で 戻し
「テーブル/クエリ」 テーブル:D002 に して
 「顧客ID」を[>]で 「選択したフィールド」に入れる [次へ]

 ○各レコードのすべてのフィールドを表示する にチェック [次へ]
 クエリ名を指定してください ・・・ 「D005」と入力
 ○クエリのデザインを編集するにチェック [完了]

この段階では、フィールドが、顧客ID・顧客氏名・電話番号だけなので
上のD002の中の 「顧客ID」をダブルクリック
フィールドが、顧客ID・顧客氏名・電話番号・顧客IDにする
「デザイン」タブ 「表示/非表示」グループ ?(集計)をクリック
一番右の「顧客ID」の集計の欄を 「グループ化」▼から「カウント」に変える
フィールド名も 「ビデオ貸出カウント」に変更しなければならないので
「顧客ID」の前にカーソルを 置き、「ビデオ貸出カウント」と入力 続けて
「:」(半角)「[」(半角大かっこ)
「顧客ID」の後ろにカーソルを持って行き「]」(半角大かっこ) [Enter]
ここで 一度 「」実行してみる


抽出

対象が、「年齢」って フィールドにないので 「D001」の「年齢」をダブルクリック
「抽出条件」欄に、「>=20」と半角で 入力
これも、抽出のためだけのようなので 「表示」欄のチェックは外す
問題に、(抽出し、集計の対象とする)とあるのは、
Where条件だよと教えてくれているので、素直に、集計欄を Where条件にする

並び順
「ビデオ貸出カウント」の並べ替え欄を ▼ で 降順
・・と これが第一優先ってことは、 
 もうひとつ「顧客ID」フィールドを 右側に作って 非表示 並べ替え欄に 昇順
[ 2009年02月10日 07:05 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題5

課題5 フォームでの入力
半角に注意して入力 
※テーブルを見てデータの反映を確認

課題6 クエリの作成
「作成」タブ → 「その他」グループ → クエリウィザード クリック


「新しいクエリ」 → 「選択クエリウィザード」 [OK]
《選択クエリウィザード》

「テーブル/クエリ」 テーブル:D001 で
 顧客ID・顧客氏名・年齢・電話番号 すべてなので [≫]をクリック
「テーブル/クエリ」 テーブル:D002 にして 
 貸出日・ビデオコード・タイトル の順に [>] クリック
 「選択したフィールド」に入れる [次へ]
 ○各レコードのすべてのフィールドを表示する にチェック [次へ]
 クエリ名を指定してください ・・・ 「D004」と入力
 ○クエリのデザインを編集するにチェック [完了]

設問2 抽出
抽出1 「顧客氏名」の「抽出条件」の欄に 結果として 「Like "井*" Or Like "*川*"」と入力
 直接入力・式ビルダ使用・ある程度入力など方法は複数あり好みがあるので
 ※アスタリスクやスペースなど半角にしないと失敗する
 *ちなみに自分は、
 ?「井」を入力したら直接入力にし
 ?アスタリスク「*」・スペース・or・スペース・アスタリスク「*」
 ?入力をONにして、「川」を入力 また OFFにして直接入力
 ?アスタリスク「*」を入力したら [Enter]
 ?自動的に 「Like」とダブルクォーテーション「”」が付く
 これも いちいちON・OFFにしないで 「F10」キーでやる人も多いでしょうが 好みで

抽出2
新しいフィールド(タイトルの右隣)にカーソルを置き 
「式ビルダ」をクリック

access2007-k

左の欄 「関数フォルダ」→「組込関数フォルダ」ダブルクリック
中の欄 <すべて>
右の欄 一度マウスでクリックしたら 直接入力で 「M」または「MO」と入力
 「Month」を選択 ダブルクリック
上の欄に 「Month(≪number≫)」と表示される
中の「number」のところで クリック すると


左の欄から「テーブル」→「D002」ダブルクリック
中の欄から 「貸出日」 ダブルクリック [OK] クリック
「タイトル」の右側に 「式1:Month([D002]![貸出日])というフィールドができる
今回は、フィールド名は指定がないので 「式1」はそのまま
「表示」欄のチェックは 外す 表示する必要は無いので 表示すると減点(?)
で、準備が完了したので 本題
「抽出条件」欄に 「2」と入力

並べ替え
「顧客ID」の「並べ替え」欄 ▼をクリック 「昇順」
「貸出日」の「並べ替え」欄 ▼をクリック 「昇順」
※並べ替えは左が優先なので 今回はそのままで大丈夫(まあ3級ですから)
[ 2009年02月09日 07:04 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題4

課題4
設問1

「作成」タブ クリック
「フォーム」グループ その他のフォーム フォームウィザード(W) クリック
《フォームウィザード》が起動
テーブル/クエリ
テーブル:D002 で
選択可能なフィールド
NO・貸出日・ビデオコード・タイトル・顧客ID
ここでテーブルをD002に変えて 顧客氏名
また テーブルをD001に戻して 返却
と 選択したフィールドに入れる [次へ]
特に何も無く また [次へ]
単票形式を確認し [次へ]
とりあえずAccess2003のスタイルで [次へ]
フォームの名前を D003 にして
○フォームのデザインを編集する にチェックを入れて [完了]

設問2

フォームヘッダー の D003 を クリック
フォントサイズを 「11」に変更し 受験番号 受験者氏名
半角 全角スペース 全角ひらがな続けるなど注意して入力
枠の範囲を適度に変更
「デザイン」タブを クリックして
「Aaラベル」をクリック そのまま フォームヘッダーの中で範囲ドラック
「貸出データ」と入力
フォント・フォントサイズを確認し フォームビューにしたりし 位置を確認

設問3
コンボボックス

顧客IDのラベルとテキストボックスを削除し
「デザイン」タブ 「コントロール」グループの中から
コンボボックスを選択 (「コントロールウィザードの使用」が選択されているのを確認)
そのまま コンボボックスを配置する場所をドラック
指を離した瞬間 コンボボックスウィザードが表示される
?[次へ]
?テーブル:D001 を 選択 [次へ]
?顧客IDと顧客氏名 を 選択したフィールドへ [次へ]
?[次へ]
?□キー列を表示しない(推奨)のチェックを外す
 顧客IDと顧客氏名になったら [次へ]
?[次へ]
?○次のフィールドに保存する に チェックを入れ
 ▼クリックし 顧客ID を 選択 [次へ]
?名前は、顧客ID と 入力 [完了]
サイズ・配置の調整

オプションボタン

*「返却」のラベルとテキストボックスを削除
*「デザイン」タブ 「コントロール」グループの中から
 オプショングループを選択 (「コントロールウィザードの使用」が選択されているのを確認)
*そのまま オプショングループを配置する場所をドラック
 指を離した瞬間 オプショングループウィザードが表示される 
 オプショングループウィザード
 ?オプションに付ける名前を指定してください
  ここは、「済み」と「未返却」2つ入力 [次へ]
 ?次のオプションを既定にする 
  問題に既定値:「未返却」とあるので ▼クリック 「未返却」を選択 [次へ]
 ?各オプションに割り当てる値を指定してください
  アクセスは Yes=-1 No=0 だったはずなので
  「済み」の欄に「-1」「未返却」の欄に「0」と入力 [次へ]
 ?○次のフィールドに保存する に チェックを入れ
  ▼クリック 返却を選択 [次へ]
 ?オプションボタン・枠囲み を 確認 [次へ]
 ?オプショングループの標題を指定してください 
  「返却」と入力 [完了]
 サイズ・配置の調整 (ほどほどに テストだと時間が少ないので)
[ 2009年02月08日 07:03 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題2

課題2
「データベースツール」
タブ クリック
「表示/非表示」 「リレーションシップ」 クリック
「テーブルの表示」ダイアログ 
「テーブル」
タブ D001とD002を [追加] クリック [閉じる] クリック
「顧客ID」を「顧客ID」の上にドラック
「リレーションシップ」のダイアログ
今回は、3級なので 参照整合性はチェックせずに [作成]クリック
「リレーションシップ」のタブの上で、右クリック 上書き保存 クリック  すぐ上の 閉じる クリック

課題3
「D001」
タブ の上で 右クリック 「データシートビュー」クリック
または 
 をクリック

【D001】と【D002】を 半角に注意しながら入力
[ 2009年02月07日 06:58 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

平成20年度CS技能評価試験データベース部門 3級 模試 課題1

今まで アクセス2003でやっていたのですが アクセス2007 でも やれということで

「中央職業能力開発協会」
 の

平成20年度

コンピュータサービス技能評価試験

(データサービス部門)

3級 試験問題
 から

課題1

アクセス起動
1.空のデータベース
既存のデータやオブジェクトが含まれないMicrosoft
Office Accessデータベースを作成します。
ファイル名: 3kyu.mdb
[作成(C)] クリック
 クリック

名前を付けて保存
テーブル名(N)
D001 ・・・ [OK] クリック
フィールド名 ID ・・・→ 顧客ID (元々主キー設定されているのでそのまま) [Enter]
データ型 ▼クリック 数値型 クリック [Enter] [Enter]
フィールド名 顧客氏名 [Enter]
データ型 ▼クリック テキスト型 クリック [Enter] [Enter]
フィールド名 年齢 [Enter]
データ型 ▼クリック 数値型 クリック [Enter] [Enter]
フィールド名 電話番号 [Enter]
データ型 ▼クリック テキスト型 クリック [Enter] [Enter]


上書き保存
今度は、「作成」タブクリック テーブルのテーブル クリック
 クリック

名前を付けて保存
テーブル名(N)
D002 ・・・ [OK] クリック
同様に、
フィールド名 データ型
NO ・・・・・ 数値型 (元々主キー設定されているのでそのまま)
貸出日 ・・・ 日付/時刻型
ビデオコード・ 数値型
タイトル ・・ テキスト型
返却 ・・・・ Yes/No型
顧客ID ・・・ 数値型
先ほどと 同様に上書き保存
[ 2009年02月06日 06:55 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

コンピュータサービス技能評価試験 問題集 資料

CS試験 問題集 資料

コンピュータサービス技能評価試験 データベース部門練習問題集
Access / Windows編 中央職業能力開発協会編
定価2,625円
A4判・334ページ
準備データ収録CD-ROM添付
発行 2005年2月

ISBN 4-88769-700-7

1~3級の試験問題に準じた形式により、
各級ごとに3~5題の練習問題と解答及び詳しい解説を掲載

[主な内容]
コンピュータサービス技能評価試験 「データベース部門」について
1級実技・筆記試験練習問題/2級実技試験練習問題/3級実技試験練習問題


※本書に掲載されている練習問題は、米国マイクロソフト社Windows版のAccess2003(Access2000,2002)を対象として作成されています。
コンピュータサービス技能評価試験 ワープロ部門練習問題集 Ver.2
Word / Windows編 中央職業能力開発協会編
定価2,625円
A4判・326ページ
準備資料データ収録CD-ROM添付
発行 2006年3月

ISBN 4-88769-725-2

1~3級の試験問題に準じた形式により、
各級ごとに3~8パターンの練習問題とその解答及び解説を掲載。

[主な内容]
コンピュータサービス技能評価試験 「ワープロ部門」について
1級実技・筆記試験練習問題/2級実技試験練習問題/3級実技試験練習問題


※本書に掲載されている練習問題は、米国マイクロソフト社Windows版のWord2003(Word2000,2002)を対象として作成されています。
コンピュータサービス技能評価試験 表計算部門練習問題集 Ver.2
Excel / Windows編 中央職業能力開発協会編
定価2,625円
A4判・301ページ
準備資料データ収録CD-ROM添付
発行 2006年3月

ISBN 4-88769-715-5

1~3級の試験問題に準じた形式により、
各級ごとに3~6パターンの練習問題とその解答及び解説を掲載

[主な内容]
コンピュータサービス技能評価試験 「表計算部門」について
1級実技・筆記試験練習問題/2級実技試験練習問題/3級実技試験練習問題


※本書に掲載されている練習問題は、米国マイクロソフト社Windows版の
Excel2003(Excel2000,2002)を対象として作成されています。
書籍販売場所
? 官報販売所・政府刊行物サービスセンター ココ 
 全国59箇所の官報販売所及び政府刊行物サービスセンター
 ※一部の所では店頭に置いていない場合もある
?オンライン書店のbk1のサイト ココ 
?東京近郊の取扱書店 ココ 
[ 2009年02月05日 12:03 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

コンピュータサービス技能評価試験 データベース部門練習問題

コンピュータサービス技能評価試験
平成19年度 データベース部門 3級 問題  ココ 
平成20年度 データベース部門 3級 問題  ココ 
平成19年度 データベース部門 2級 問題  ココ 
平成20年度 データベース部門 2級 問題  ココ 
[ 2009年02月05日 12:02 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)

コンピュータサービス技能評価試験 データベース3級2級 模擬問題

コンピュータサービス技能評価試験

データベース部門

出題範囲 


3級 試験問題 概要
 

2級 試験問題 概要
 

1級 試験問題 概要
 

1級 提供データ
 





[ 2009年02月04日 06:50 ] カテゴリ:コンピュータサービス技能評価試験 | TB(0) | CM(0)
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