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おジさん学習帳

LibreOffice などOffice ソフトなどについてのブログです
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OutLookExpress アカウントのバックアップ

メールアカウントのバックアップ
1.Outlook Express を開きます。
メニューから「ツール」→「アカウント」を開きます。  メールのタブをクリック
2.バックアップしたいアカウントを選択して「エクスポート」を押して
バックアップ先を指定

メールアカウントの復元

1.Outlook Express を開きます。
メニューから「ツール」→「アカウント」
メールのタブをクリックします。
「インポート」で設定ファイルを組み込みます。
2.「インポート」を押して設定ファイルを読み込みます。
以上で復元終了

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[ 2009年07月26日 17:09 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

Outlook Express バックアップ アドレス帳 2

エクスポートを使ったバックアップ方法
Outlook Express 6の場合
「ファイル」
「エクスポート」
「アドレス帳」をクリック
今回はCSVファイルに変換しますので
「テキストファイル」をクリックして
「エクスポート」をクリック
「参照」を押して保存先を決めます。
エクスポートするフィールドを選択
(わからなければ全部チェックでもOK)
「完了」を押すとエクスポート完了

復元
「ファイル」
「インポート」
「ほかのアドレス帳」をクリック!
「ほかのアドレス帳」が、ポイント

保存したときに「CSV」形式で保存したので
「テキストファイル(CSV)」を選択
「インポート」をクリック
「CSV」ファイルがある場所を指定して
「次へ」をクリック
必要に応じてチェックを外したりしてください。
最後に「完了」を押せば完了

インポートできなかった方へ

「CSV」「WAB」ファイルで右クリックして
「プロパティ」を開いてください
「読み取り専用」にチェックが入っているとインポートできない場合があるようです

[ 2009年07月24日 17:01 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

Outlook Express バックアップ アドレス帳

Outlook Express

アドレス帳のバックアップ 

95/98/ME
C:WINDOWSApplication DataMicrosoftAddress Bookユーザー名.wab
2000/XP
C:Documents and Settings ユーザー名Application DataMicrosoftAddress Bookユーザー名.wab
ここのフォルダにあるWABファイルをバックアップすればOKです
[ 2009年07月23日 16:59 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

より簡単なバックアップ方法OutLookExpress

バックアップをとっておきたいメール メッセージが少ない場合などには、メッセージ単位のバックアップおよび読み込みを簡単に行うことができます。
1.バックアップ メッセージの保存先 (フロッピー ディスクまたはフォルダ) を開いておきます。
2.Outlook Express を起動します。
3.バックアップをとっておきたいメッセージが含まれるフォルダを開き、メッセージ一覧で当該メッセージをクリックして選択します。
([Ctrl] キーを押しながら他のメッセージをクリックすると、一度に複数のメッセージを選択することができます。)
4.先ほど選択したメッセージを保存先にドラッグ アンドドロップします。
画面でもわかる通り「○○.eml」ができましたね。
同じファイル名(タイトル)だと上書きしてしまいます。ファイル名を変更して上書きをしないようにしましょう。
5.保存したメッセージを Outlook Express で読み込む場合には、
保存したメッセージを Outlook Express の任意のフォルダのメッセージ一覧内にドラッグ アンド ドロップします。
[ 2009年07月22日 16:57 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

バックアップしたメール データを Outlook Express で読み込む(復元

バックアップした「dbx」ファイルを任意のフォルダに移動させます。
1.復元先のOutlook Express を起動します。
2.メニューから [ファイル]→[インポート]→[メッセージ] をクリックします。
[プログラムの選択] 画面で、一覧から
[Microsoft Outlook Express] を選択し[次へ] をクリックします。
(前にバックアップを取ったバージョンを選んでください)
[場所の指定] において、[Outlook Express ストア ディレクトリからメールをインポートする] をクリックして [OK] を押します。
[参照] ボタンをクリックし、前述のバックアップでメッセージを保存したパス(場所)を指定して [次へ] をクリックします。

[フォルダの選択] 画面で、[すべてのフォルダ] をクリックするか、
[選択されたフォルダ] をクリックして読み込ませたいメール フォルダを選択して、[次へ] をクリックします。

[インポートの完了] 画面が表示されたら、[完了] ボタンをクリックします。
注意:メッセージのインポートを行った場合、同一のメッセージは上書きされません。
したがって、インポート作業が完了したあと同じ内容のメッセージが重複して存在する場合があります。
この場合、必要に応じて手動でメッセージの削除を行ってください。
以上でメール データの読み込みは完了です。
[ 2009年07月21日 16:55 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

Outlook Express バックアップ

Outlook Express 5~6 のメール データのバックアップをとる方法
1.Outlook Express を起動します。
2.メニューの [ツール]→[オプション] をクリックし、[メンテナンス] タブをクリックします。
[保存フォルダ] ボタンをクリックし、[保存場所] ボックスに表示されるパスをメモしておきます。
パスが長すぎてすべてが表示されないと思います。
ボックス内をクリックしたあと、右向き矢印キーを数回押して確認してください。
3.先ほど確認した Outlook Express のメッセージが保存されているフォルダを開きます。
参考
95/98/ME:
C:WINDOWSApplication DataIdentities{E23Cxxxx-F1xx-11xx-8Dxx-DC9F216Exxxx}MicrosoftOutlook Express
2000/XP:
C:Documents and Settingsユーザー名Local SettingsApplication DataIdentities{E23Cxxxx-F1xx-11xx-8Dxx-DC9F216Exxxx}MicrosoftOutlook Express
ここにある*.DBX ファイルをすべて保存先 (フロッピーディスク・CD-R・ネットワーク シェア フォルダなど) にコピーします。
簡単方法
「スタート」→「検索」→「ファイルやフォルダ」
検索ワード「*.DBX」  探す場所「Cドライブ」
ここに出てきたものを全てバックアップすれば完了です
[ 2009年07月20日 16:54 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

エクスポートしたお気に入りをインポートしてみましょう

1.Internet Explorer を起動しましょう。
2.[インポート/エクスポート ウィザード] ダイアログ ボックスを表示しましょう。
[ファイル] をクリックし、表示されたメニューから [インポートおよびエクスポート] をクリックします。
3.ウィザードを続行しましょう。
"インポート/エクスポート ウィザードへ ようこそ" と表示されたら、[次へ] をクリックします。
4.実行する操作を選択しましょう。
[実行する操作を選択してください。] ボックスの一覧から、
[お気に入りのインポート] をクリックし、[次へ] をクリックします。
5.お気に入りをエクスポートしたファイルを選択しましょう。
[ファイルまたはアドレスからインポートする] をクリックし、
[ファイルまたはアドレスからインポートする] ボックスに Step 1 の 手順 6. で作成したファイル名が表示されます。
次に、[次へ] をクリックします。
6.バックアップしたお気に入りを保存する場所を選択しましょう。
[インポート先のフォルダを選択します。] ボックスの一覧から、
[Favorites] フォルダをクリックし、[次へ] をクリックします。
7.完了しましょう。
"インポート/エクスポート ウィザードの完了" と表示されたら、[完了] をクリックします。
8.メッセージが表示されます。
"お気に入りのインポートに成功しました" というメッセージが表示されたら、[OK] をクリックします。
9.インポートされたか確認しましょう。
[お気に入り] をクリックします。
10.エクスポートしたお気に入りをインポートすることはできましたか?
ちゃんとできた場合は、お気に入りに登録した Web ページのメニューの一覧が表示されます。
ワンポイント

エクスポートしたお気に入りを直接コピーしてもインポートすることはできます。
注意: お気に入りを CD-R 等のバックアップ メディアにコピーした場合、CD-R ドライブをインポート元として設定することが出来ないため、一度ローカルドライブにコピーしてインポート作業を行ってください。
※Internet Explorer の「お気に入り」のバックアップは
「C:WindowsFavorites」フォルダ内のデータを丸ごとコピーすることで行えます。<
strong>

ワンポイント
お気に入りが保存されているフォルダから、項目の名前を変更したり、新しいフォルダを作成したり、不要なお気に入りを削除することもできます。
※ Windows 98 および Windows Me のお気に入りが保存されている場所

Windows が入っているハード ディスク ドライブの [Windows] フォルダの中にある [Favorites] フォルダ
ユーザーごとに使用している場合は、Windows が入っているハード ディスク ドライブの [Windows] フォルダの中に [Profile] フォルダが作成され、その中の使用されているユーザーのフォルダの中に [Favorites] フォルダが作成されます。
※ Windows 2000 のお気に入りが保存されている場所

Windows が入っているハード ディスク ドライブの [Document and Settings] フォルダの中の使用しているユーザーのフォルダの中にある [Favorites] フォルダ
※ Windows XP のお気に入りが保存されている場所

Windows が入っているハード ディスク ドライブの [Document and Settings] フォルダの中の使用しているユーザーのフォルダの中にある [お気に入り] フォルダ
[ 2009年07月19日 16:50 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)

お気に入りのバックアップ

バックアップとは、コンピュータが壊れたり、重要なメールやフォルダなどのデータが消えてしまった場合に備えて、重要なファイルやフォルダをコピーして、別の場所に保存することをいいます。
Internet Explorer 6 では、エクスポート/インポート ツールを使用して、お気に入りをバックアップすることができます。
エクスポートとは、お気に入りなどのデータを他の場所へ保存する作業のことをいいます。また、インポートとは、保存されたお気に入りのデータを取り込む作業のことをいいます。
ここでは、バックアップについて説明しました。
では次に、Step 1 でお気に入りをエクスポートしてみましょう。

Step 1 - お気に入りをエクスポートしてみましょう
1.Internet Explorer を起動しましょう。
2.[インポート/エクスポート ウィザード] ダイアログ ボックスを表示しましょう。
[ファイル] をクリックし、表示されたメニューから [インポートおよびエクスポート] をクリックします。


3.ウィザードを続行しましょう。
"インポート/エクスポート ウィザードへ ようこそ" と表示されたら、[次へ] をクリックします。
4.実行する操作を選択しましょう。
[実行する操作を選択してください。] ボックスの一覧から、
[お気に入りのエクスポート] をクリックし、
[次へ] をクリックします。


5.お気に入りが保存されている場所を選択しましょう。
[エクスポート元のフォルダを選択します。] ボックスの一覧から、
[Favorites] フォルダをクリックし、[次へ] をクリックします。


6.お気に入りの保存先を選択しましょう。
[ファイルまたはアドレスにエクスポートする] をクリックし、
[ファイルまたはアドレスにエクスポートする] ボックスにファイル名が表示されます。次に、[次へ] をクリックします。


7.完了しましょう。
"インポート/エクスポート ウィザードの完了" と表示されたら、[完了] をクリックします。
8.メッセージが表示されます。
"お気に入りのエクスポートに成功しました" というメッセージが表示されたら、[OK] をクリックします。
9.エクスポートされたか確認しましょう。
手順 6. で作成されたファイルをダブルクリックします。
[ 2009年07月18日 16:45 ] カテゴリ:バックアップ | TB(0) | CM(0)
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