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おジさん学習帳

LibreOffice などOffice ソフトなどについてのブログです
おジさん学習帳 TOP  >  2009年08月

7(セブン)  7

乗り換え方法
1.新規インストール
ハードディスクをいったんまっさらにして、新しくウィンドウズ7をインストールする。
データや各種設定などはあらかじめバックアップしておき、インストール後復元する必要がある。
*XPの場合、これしか選べない。
2.アップグレード
現在の状態のままアップグレードする。
データや各種設定がそのまま引き継がれる、移行の手間はかからない。
*ヴィスタには、SP1が適用されている必要がある。
*インストールに時間がかかる
※7乗り換え後、安定した動作が見込めない ・・・→ 新規インストールがお奨め

新規インストール準備
1.「アップグレードアドバイザー」
XPやVistaで使っているソフトやハードが、7に対応しているかどうか確認するソフト
2.「転送ツール」
パソコン内のさまざまな設定やデータファイルをUSBメモリなどにバックアップする
これで重要なふぁいるを手作業でバックアップしたり、7のインストール後に様々な設定を変更する必要がなくなる
※「転送ツール」は、7のインストールDVD内に収録されるほか、マイクロソフトのウェブサイトからもダウンロードできるようになる予定

ウィンドウズ7は、XPのように長く支持される?
XPは、2000を強化し完成度を高めたもの ・・・7もVistaの失敗した部分を改良し、完成度を高めたパワーアップ版
*2000は、NT5.0・XPは、NT5.1 NT5系
*Vistaと7は、NT6系

デスクトップ
 タスクバーが混雑することがなくなった。
 サイドバーが廃止された
 スタートメニュー・エクスプローラーは機能強化
 すべてのプログラムは、Vistaと同じ縦に階層表示
 「プログラムとファイルの検索」がスタートメニューからできる(Vistaと同様)
 Vistaで評判の悪かった終了時のボタンが変更 シャットダウンボタンに変更
 タスクバーには、プログラムのアイコンが表示されるだけになった
 タスクバーに追加された注目の機能に「ジャンプリスト」
タスクバー上のアイコンを右クリック
これまで利用したファイルやフォルダ一覧が表示され、そこに即アクセスできる
*ソフトを起動してファイルを開き手間が省ける
 エクスプローラーの変更
 ファイルの自動並び替え機能
ファイル名を変更すると瞬時に並べ替えが行われる・・・ファイルを見失う可能性がある
 フォルダ内でファイルを自由に並び替えできない
あらかじめ設定しておいた並び順(名前順・更新日時順など)でしか表示できない

 「サイドバー」が廃止され、デスクトップに直接ガジェットを配置する
 デスクトップのテーマが簡単に適用できる
デスクトップテーマを追加する方法
1.「コントロールパネル」→「テーマの変更」
2.「オンラインで追加のテーマを取得」
3.テーマがダウンロードできるウェブサイトが開く、目的のテーマを「ダウンロード」ボタンから入手
*ダウンロードしたテーマは、「.themepack」という特殊の形式
通常のファイルと同様、Wクリックしてインストール
 エアロ
1.エアロピーク
タスクバーで選択しているウィンドウ以外を透明にする機能
2.エアロスナップ
ウィンドウのサイズをデスクトップに合わせて自動でリサイズする機能
3.エアロシェイク
選択中のウィンドウ以外を一括で最小化してしまう機能
※エアロはビデオカードの性能さえよければCPUを助け、パソコンの動作を軽くする
派手な動作なので重そうに思えるが、なかなか優秀。
 「UAC」の改良により、4段階の警告レベルが選択できる
警告レベルを下げれば、頻繁には警告が表示されない
ウィルス感染などを防止できるすぐれた機能なので、無効ではなくレベルを下げてでも利用したほうがよい。
 レディーブーストはUSBメモリをメモリ代わりに使用し、パソコンを高速化する機能
7では、複数のUSBメモリをレディーブーストに使用できる(レディーブースト対応USBメモリのみ可能)
 Home Premiumは未対応ですが、ProfessionalとUltimateでは利用可能な、
ネットワーク上のパソコンやHDDにバックアップを自動で取る機能
「コントロールパネル」→「バックアップの作成」
ウィザードに従ってバックアップ先やバックアップファイルを指定するだけ
あとは、スケジュールに従ってバックアップが自動的に保存されていく
※突然のトラブルにも対処可能
※システムイメージまで作成できるため、OSが完全に立ち上がらなくなった場合の復旧もできる
 バックアップしたデータの復元
バックアップしたデータは、暗号化されている
データを取り出すためには、復元しなければならない。
「バックアップの作成」→「ファイルの復元」
復元したいファイルやフォルダだけ個別に選択できる
※システムイメージでパソコンを修復する場合は、あらかじめシステム修復ディスクを作成しておき、そのディスクでパソコンを起動して作業する
 7では、「ライブラリ」というフォルダが追加されている
*XPのマイドキュメント・Vistaのユーザーフォルダに該当するが、便利さが違う
[ライブラリ]では、ファイルをフォルダに関係なく並べて表示できる
並べ替えは、撮影月・日・評価・タグ
 ファイルの検索の更なる便利化
検索ワードに該当する箇所を明るく表示する検索 ・・・ ハイライト検索
 簡易家庭内LAN作成機能が追加された ・・・ 「ホームグループ」
1.「ネットワークの場所」を「ホームネットワーク」に設定
2.「コントロールパネル」→「ネットワークとインターネット」→「ホームグループ」
3.「ホームグループの作成」
4.ウィザードに従って共有したいフォルダを登録、最後に表示されるパスワードをメモして完了
*別のパソコンでホームグループを開くとパスワードを要求されるので、入力。ファイルの共有ができる。
 従来のワークグループでのファイル共有も可能
7以外のOSとファイルの共有をする場合は、こちらを]使用しなければならない。
*ワークグループでファイルを共有するには、フォルダを右クリックして「プロパティ」を開き
「共有」タブから共有設定をした後、別のパソコンから共有フォルダにアクセスすればよい。
 IE8 閲覧履歴を残さない「プライベートモード」
ツールバーの「セーフティ」→「InPrivateブラウズ」選択
アドレスバーに「InPrivate」と表示されたウィンドウが開く
閲覧記録を一切残さないブラウジング機能がある
 「ウェブスライス」機能
サイトの一部を切り取ってお気に入りバーに表示する機能
ニュースや天気予報などを登録しておけば、お気に入りバーから即座にチェックできる
※対応サイトでしか使えない ・・・ マイクロソフトの公式サイトで調べられる
使用法:対応サイトの切り取りたい部分にマウスをあわせ、表示されたウェブスライスアイコンをクリックすればOK
 WindowsMediaPlayerも7になって強化された。
「リモートメディアストリーミング」機能
WMPをメディアサーバー&クライアントとして使えるようにする技術
家庭のメディアファイルを外出先から再生することも可能
ウィンドウズライブのアカウントを設定する ・・・・ 7パソコン同士出なければ動画の共有ができない
 WMPに、DLNAサーバ機能が付属
DLNAとは、家庭内LANを利用して、メディアファイルをパソコンやテレビ、ゲーム機、モバイル機器などで共有するもの
WMPでメディアファイルを共有しておくと、DLNA対応機器を通して、家庭のどこからでも、メディアファイルを再生できる
※DLNAサーバ機能は、VistaのWMPから搭載された機能なので、Vistaユーザも利用できる。
 メディアセンター
7に搭載されるメディアセンターは、DVD、音楽、動画、画像などあらゆるファイルを再生できる
さらに、地デジ放送やオンラインテレビにも対応している。
HD、3GP、AAC、AVCHD、DivX、MOV、Xvidといった多くのフォーマットに標準対応している
パソコンに詳しくない人もすぐに利用できる
別売りのリモコンを購入すれば、リモコン操作も可能
リモコンは、レシーバーとセットで販売されている。 ・・・現在はまだ7対応のリモコンはない(2009.08.31現在)
 削除された定番ソフト
メーラー・メッセンジャーなど
最新バージョンは、ウィンドウズライブのサイトから 「ウィンドウズライブ おすすめパック」として入手可能
おすすめパックの内容は、
・メッセンジャー
・メーラー
・ファトギャラリー
・ムービーメーカー
定番ソフトばかり
 ウィンドウズライブでは、「マイクロソフト オフィス」最新版「オフィス2010」のウェブ版が無料提供される予定
機能は限定されるが、ウィンドウズライブのIDがあれば、どの端末からでもオフィスを利用できる
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[ 2009年08月12日 21:18 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

7(セブン) 6

ウィンドウズ7には、メールソフトが付属しない
ウィンドウズ7インストール後、インストールが必要
ウィンドウズ7初回起動時に表示される画面からダウンロードサイトへ
*[WindowsLiveおすすめパックのダウンロード]をクリック

ウィンドウズ7の動作環境
メモリ 1GB以上
ハードディスク 16GB(32ビット)/20GBの空き領域(64ビット)
グラフィックス ダイレクトX9以上

ソフトは動くのか?
7でまったく動かないものは少ないが、無料ソフトを中心に7での動作環境を公開するサイトが登場している。
*ヴィスタに未対応のソフトやXP登場以前に開発されたソフト、ゲームソフトの中には、起動しなかったり、一部機能が正常に動かないものもある。
*セキュリティ対策ソフトや、特定のハードウェアに依存するソフト、システムを改変するソフトは、ウィンドウズ7対応が必須
1. セキュリティ対策ソフトは、すでに7対応のベータ版を公開しているところが多く、7登場前後に正式対応
2. ワンセグやテレビ録画、ブルートゥースなど、メーカー製パソコンに内蔵されたハードを扱うソフトは、現時点では正式対応せず、動作しないことも多い。

問題を自動で解決できる?
「互換性のトラブルシューティング」機能
ウィンドウズ7で正常に動作しないソフトには、「互換性のトラブルシューティング」を使うといい
*この機能は、過去のバージョンで動いたソフトに、ほぼ自動的に最適な設定を行って7上で動作するようにしてくれる。
1.正常に動作しないソフトのショートカットを右クリックし、[互換性のトラブルシューティング]を選択。
インストールできないときは、インストールプログラムを[管理者として実行]で起動
2.「プログラムの互換性」画面で、[推奨設定を使用する]
3.自動的に最適な設定が行われる。
4.ソフトを起動して、[次へ]をクリック、動作を確認。

最終手段 ウィンドウズ7で「XPモード」
条件:プロフェッショナルかアルティメットのバージョン
メモリ・CPU性能に余裕があるパソコン限定
*仮想パソコンの上でXPを起動するため、動作は遅くなる
*特定のハードに依存したソフトはこれでもダメ
[ 2009年08月11日 21:16 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

7(セブン) その後の記事

ウィンドウズ7では、
[スタート]メニューから開く
[ドキュメント]などのフォルダが、
「ライブラリ」という機能に代わる。
「ライブラリ」は、
複数のフォルダをひとつのフォルダのように扱う機能。
外付けHDDやネットワーク上のフォルダなどに
保存してあるファイルも、
ひとつのフォルダに入っているかのように扱うことができる。

7の上位エディションに、アップグレードする製品も?
製品購入後、
機能面に不満があれば、
上位のエディションにアップグレードできる。
「ウィンドウズエニータイムアップグレード」
スターターから ホームプレミアムへ
から プロフェショナルへ
ホームプレミアムから アルティメット

スターター
対象:
低価格パソコン専用
内容:
エアロやメディアセンター機能などが制限されたバージョン
ミニノートなど一部の低価格パソコンへのプリインストール専用になっている。
ホームプレミアム
対象:
初・中級者
内容:
ホームユーザー向け中心のエディション
エアロや簡単なネットワーク接続機能、マルチタッチ機能に対応
パッケージとプリインストールで提供
プロフェショナル
対象:
上級・企業ユーザ
内容:
在宅ワーカーや中小企業向けで、
ホームプレミアム機能に加え、
ビジネスに必要なセキュリティ機能やネットワーク機能、
バックアップ機能などを備える。
アルティメット
対象:
上級者
内容:
ウィンドウズ7の全機能を持った個人向けエディション
機能的には、
一般販売されない大企業向けの「エンタープライズ」と全く同じ

32ビット版と64ビット版
これまでの主流は、32ビット版
64ビット版にすると、4GB以上のメモリが使用できる(最大のメリット)
64ビットに対応したソフトも増えている(今は少ない)
32ビット版よりも高速に動作する
※CPUが64ビットに対応していないとインストールできない
※周辺機器のドライバが64ビット対応でないと動作しない

[ 2009年08月10日 21:07 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

Win7(セブン) 4

WIN7(セブン)はなぜ早い?!
1.OSと同時に起動するサービスの削除
・Vistaでは、電源ボタンを押してからデスクトップ画面が表示されるまで64個のサービスが起動していた
・Win7では、49個まで削除された
2.メインメモリの使用方法が改良された
・ウィンドウの数に関係なく一定のメモリしか使わないので、重さを感じない
3.OSそのものが軽くなった
・XPやVistaには、アウトルックエクスプレスやウィンドウズメール,IE,画像管理ソフトなど様々なソフトが組み込まれている
 たとえ使わないソフトでもアンインストールすることはできなかった
・Win7では、これらのソフトを必要に応じて取捨選択できるようになった
*Win7には、メールソフトやメッセンジャーソフト、画像管理ソフトなどが入っていない
 必要なソフトだけ自分で選んでパソコンに組み込む仕組み
 IEやウィンドウズ・メディアプレーヤーは、初めから組み込まれている 
 アンインストールは出来ないが、「無効」にすることができる

ユーザーアカウント制御(UAC)のセキュリティレベルが4段階になった
Vistaでは、ONかOffしかできなかった


USBメモリを使った パソコン高速化機能「レディーブースト」も強化された
CPUは通常メモリからデータを読み出すが、メモリに入りきらないデータは、HDDの仮想領域(ページングファイル)から読み出す
レディブースト機能を使えば、HDDより読み書きの早いUSBメモリ上のキャッシュにデータを一時的に保存することで高速化できる
Vistaでは、1本のUSBメモリしか対応していなかったがWin7では、複数(最高8本)のUSBメモリのキャッシュを同時に利用できる
[ 2009年08月06日 14:23 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

Win7(セブン) 3

*ソフトに関しては、ソフトメーカーでWin7に対応しているか確認が必要
*Win7(セブン)対応用ファイルが公開されていたら、それをダウンロードして組み込む
*未対応の場合、「互換モード」を利用して起動
 1.ソフトの実行ファイルを右クリック
 2.メニューから「互換性のトラブルシューティング」を選択
 3.ウィザード画面で「推奨設定を使用する」をクリック
 4.次に開く画面で、「プログラムの開始」ボタンを押すとソフトの設定が自動で変更
 5.ソフトが無事起動したら、「はい、このプログラムのこの設定を保存します」をクリック
*「互換モード」でも動かない場合
 「XPモード」(プロフェッショナルエディション以上にある機能)
 ※Win7(セブン)上で、仮想的にウィンドウズXP環境を再現して、XP用ソフトを動かす
 ※この機能は、インテル-VTやAMD-Vなど、
仮想化技術に対応した高性能CPUを搭載したパソコンしか使えない
その場合、BIOS画面でVT機能を「Enable」に設定する必要がある

「XPモード」は、どのパソコンでも使える機能ではない
[ 2009年08月05日 13:59 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

Win7(セブン)について 2

Win7(セブン)は3種類
1.ホームプレミアム ・・・ 26,040円(16,590円)
2.プロフェッショナル ・・ 39,690円(27,090円)
3.アルティメット ・・・・ 40,740円(28,140円)
 ※大企業向け「エンタープライズ」
 ※日本発売なしの「ホームベーシック」
 ※低スペックなパソコン向け「スターター」
個人ユーザーならば、ホームプレミアム

スペック
3年以内に購入したパソコン(微妙)でメモリを1GB以上

アップグレード
Vistaからの場合は、ファイルや設定を維持したまま移行可能
XPでは、クリーンインストールする必要がある
*設定やファイルが消えてしまうのでバックアップが必要
※Microsoftでは「アップグレードアドバイザー」というスペック診断ソフトを公開している
【Windows 7 Upgrade Advisor】

[ 2009年08月04日 13:41 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

7(セブン)とVista(ビスタ)

とりあえず、今のところ評判の良いWin7(セブン)
ビスタの抱えていた三つの弱点を解消?
動作の遅さ・煩わしい操作性・ソフトの互換性

1.最大の目玉 遅い
 *OSと同時に起動する常駐機能「サービス」の数を減らした
 *OSがメインメモリを効率的に使うように改良
2.操作性の改善
 *「ユーザーアカウント制御(UAC)」機能の対策・・・表示回数が激減
 ・ソフトをインストールしたとき以外は警告画面が表示されない
3.XP用ソフトとの互換性
 *従来の「互換モード」に加え「XPモード」が用意されている

XPのSP1の発表は、発売から9ヶ月後
2001年12月発売→2002年9月SP1公開→2009年1月販売終了
Vista のSP1の発表は14ヶ月後
2007年1月発売→2008年3月SP1公開→2010年?販売終了?

XPのサポート終了は、2014年4月
Vistaのサポート終了は、2017年4月
Win7(セブン)のサポート終了は、2019年?月



 
[ 2009年08月03日 13:17 ] カテゴリ:Windows | TB(0) | CM(0)

オフィス2010について

特徴
1.ブラウザー上で動作するウェブ版オフィス
Office Web
*使えれる機能は限られるが、ファイルの確認・ちょっとした修正は可能
*オンラインサービス
「Windows Live」に会員登録すれば使える
2.操作体系は2007を引き継いでいる
*「リボン」に代表される画面構成や使い方はほとんど変わっていない
*「リボン」がカスタマズできる
 ・「リボン」のボタンの配置を自由に変えられる
 ・新しくタブを作成して自分専用のリボンを作ることもできる
*新しい機能「Backstage View」
 ・「オフィス」ボタンを押すと表示される
 ・作成・保存・印刷というファイルに関する操作を効率よく行うもの
 例:印刷→設定・プレビューが一画面で表示
設定を変更 即座にプレビューに反映

3.標準でPDF形式での保存が可能になった
4.エクセルでは、グラフ表示が数ステップで表示できる
「スパークライン」機能
5.ワードでは、文書内のページをサムネイル表示して、 
そこからページの移動や入れ替えが可能になった
「ナビゲーションウィンドウ」
[ 2009年08月02日 11:55 ] カテゴリ:office | TB(0) | CM(0)
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